PISOLA攻略

PISOLAというレストランがある。
パスタ、ピザ、リゾットの店だ。
ここに食べ放題がある。
スタンダードなコースが3,500円なのでそこそこお高いが、
うまそうだったので行ってみた。
玉砕した。
大して食べていないつもりなのだが、腹いっぱいになってしまった。
・ここ2~3年は摂生をしていて胃が小さくなってしまったかも
・何も考えずにパスタを2皿頼んだら、腹にたまってしまった
リゾットは1皿も頼めないままに終わってしまった。
これは攻略法を考えねばならない。
 
一番いいのは、複数人で行くことだ。
出来れば4人くらいがいい。
パスタやピザをシェアすれば、色々な種類が食える。
 
しかしそれでは食べ放題オーソリティ(自称)の沽券にかかわる。
 
というわけで作戦。
・基本的に前菜をメインに攻略する。
・パスタは頼まない。もしくは1皿のみ。
 
2度目の攻略。
パスタは頼まず、リゾット1皿、ピザ1皿であとは前菜。
これでも腹いっぱい。ピザが腹にたまる。
また、フライドチキンが美味だったので、たくさん食べたい。
基本は、フライドチキンとソーセージを食べまくる食べ放題と
考えたほうがいい。
しかしそれならケンタッキーの食べ放題でいいのではないか、と思う。
とはいえ、ケンタッキーに負けないレベルのフライドチキンなので、
それを目当てにしてもいいだろう。
 
3度目に向けて。
ピザとパスタは頼まない。リゾット1皿にとどめる。
フライドチキンを3~4枚食べることを目標に。
 
しかしこの場合、ランチメニュー(前菜+ピザorパスタorリゾット1品+ドリンクバー)1,480円を頼むとサイドメニューが半額になるので、サイドメニューの数によってはこちらのほうが経済的な可能性がある。
フライドチキンを3枚食べて、他のサイドメニューも食べられる余力があるかどうかがカギだろう。
 
逆に言えば、ピザ、パスタ、リゾットから2品頼めば、食べ放題は元を取ったことになるともいえる。
そこに一品ものをさらに頼むので、確かに食べ放題にもお得感はありそうに思える。
しかし、そもそもピザやパスタが1皿1,200~1,500円すること自体が高い。
原価率めっちゃ低そう。
 
改めて考えると、サイドメニューは一皿600~800円なので、低く見ても6皿頼めば食べ放題でも元は取れることになる。
やはり食べ放題でピザ、パスタは頼まず、リゾットを1皿にして、あとはフライドチキンを中心にサイドメニューを頼みまくるのがよさそうだ。
うんきっとそうだ。
 
で、3度目。
リゾット1皿だけにしてもフライドチキンは2皿すら頼めない。
それくらい腹いっぱいになる。
これは非常に負けた気分になる。
これはやはりランチセットにして半額でチキンを頼むべきなのか。

クルマのオーディオをちょっといじった

iPhoneのデジタル音声出力を光デジタルに変換するためのコンバータとして、
これまでLightning-Dock変換アダプタを介して、Audio TechnicaのAT-DL3iを
使っていたのだが、iOS15で音声出力の仕様が変わったのか、
AT-DL3iが使えなくなってしまった。
仕方がないので、Lightning-HDMI変換アダプタを介して、
HDMIからオーディオ出力を分離するアダプタを接続し、
そこの光デジタル出力とα777PHAを接続するようにした。

無事iOS15でも音声は鳴る様になったのだが、
α777のコマンダーユニットのFL表示管が暗くなってきており、
昼間は表示が全くわからないくらいになってしまっている。

FL表示管が暗くなったら、電解コンデンサを交換したら
復活することがあるらしいので、ユニットを開けてみたのだが、
ちょっと分解が憚られる実装密度で、これバラすのも大変なら、
ここに収まる大きさで同じ容量の電解コンデンサを入手できるかも
ちょっと怪しい。

ひとまず、そっ閉じした。
うーん、どうしたもんか。

ドラクエウォークのほこら攻略動画 イズライール編シーズン2

 サービス開始の1週間後からプレイをはじめ、
無課金縛りで楽しんでおります。

で、ほこらはプラチナⅠを継続しております。
今回のシーズン2の動画をつべに上げました。

 

 

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今回の新キャラ、スカラベキングは
攻略編成ができていればまぁまぁ楽な方です。
ブレス対策いらんしね。

また、復活キャラのまおうのつかいも、
同じくブレス対策がいらないので、
耐性の構成がスカラベキングと異なるだけで、
戦闘の流れはスカキンと全く同じです。

ジョブ制限は、
レンジャー賢者必須という、
前回以上に縛りがないに等しい編成ですので、
(同ジョブがかぶらないという制限もありますが)
またしてもとりあえずバトレン魔戦賢者で組んどけばいんじゃね?
な楽ちんさはあります。

まどかマギカを見ました

今更ですが見ました。
TVシリーズ→映画3本→マギアレコード まで。
前知識としては、
魔法少女はなんか消耗しつくすと魔女になる無限ループってことだけは
聞いたことがあった程度。


おおざっぱな感想:
エヴァの後継にして、より(男性にとっては)感情移入ができない作品
魔法少女のシステムの設定はよくできているが、もうちょっと。
・映像表現としては新境地を開拓したであろう
 (「物語」シリーズを見たことがあったので、シャフトの表現は先に知っていた)
・地上波に流せる虚淵玄ワールド
 (うろぶちげんって読むのね。ずっとこえんげんだとおもってた)
 (沙耶の唄は知ってます)


●TV6話
本体がソウルジェムであることが明らかになる回だが、
なぜそんなに皆がショックを受けたのかが共感できなかった。
精神と身体が分離する考え方は、たとえば攻殻機動隊なんかでもある。
ソウルジェムが危なっかしくないのか?という点を除けば、
キュウベエの説明もきわめて合理的である。
TV版を最終回まで見た後も、
ダイジェストの映画版を見た後も、
その違和感がずっと残っている。

別にそれでいいのでは?

とくに杏子がソウルジェムが本体であることを嫌悪しているのが
違和感が強かった。

肯定的に解釈するならば、
ソウルジェムが本体であることそのものよりも、
それをキュウベエが魔法少女に知らせていないことを嫌悪していたという解釈もできる。
そもそも契約などという対等な関係ではないことを理解していなかったのかもしれない。

 

因果律エントロピーに触れるのに時間停止の解釈がステレオタイプすぎる件
●時間停止とはどういう状態であり、能力なのか

そのなかを自分だけが動ける、ということを考える前に
時間が停止している状態とはなにか、を考える。

アニメや漫画などにおける時間停止状態とは、
・すべての「もの」が空間上で位置が変化しない
・少なくとも視認はできる
・大体において音も聞こえる
・大体の「もの」には触れられる
・大体の「もの」に力をかけることができ、その「もの」は移動したり変形したりする

そこに主体がいる場合、
・主体は時間が止まっていないときのように行動できる
・主体が「もの」に直接、間接に触れることで力をかけると、移動したり変形したりし、主体が接触から離れると、その位置で再び固定する
・銃を打ったら、弾丸はバレルの外までは出てくれる。なんでやねん。

まぁ代表的なのはDIOのザ・ワールドだ。

軽くググった感じでの解釈としては、
自分が超高速で運動しているからだ、との事だが、
・光速に近づけば近づくほど、さらに加速するには多くのエネルギーが必要になる。
・止まるにも向きを変えるにも多くのエネルギーが必要になる。慣性があるからだ。
・その加速に肉体や服は耐えられるのか
ワケガワカラナイヨ、教えて偉い人!

そのうえ、ほむらの時間停止能力と、
タイムトラベル能力にはそれほど関連性はない。
タイムトラベル能力には、まだSF的解釈の余地があるだけに、
時間停止のほうがチャチさがどうしても出てしまう。


●世界のルールをなんやかんやするという方向性は、
 ゲームデザイナー的視点を一般に啓蒙するという社会的役割を果たしていると思う。

世界のルールを考えるのは、TRPGやカードゲームのベースを考える工程に似ている。
また、ケムリクサは見たので、ああそこにつながっているんかな、って思ったりします。


●記憶とはどういうものか、はもっと慎重に扱いを考えたほうがいいのかもしれない

時間操作と同じくらい、ご都合主義的なところがある気がする。


●マギアレコードはあれで終わらないよね

ゲームが原作で、ゲームは2部があるらしいですね。


●で、金は?

家族がいたりいなかったりするが、いずれも皆家がきれいなんだよね。
どんな境遇でも、金には困ってないのか

ドラクエウォークのほこら攻略動画 イズライール編シーズン1

サービス開始の1週間後からプレイをはじめ、
無課金縛りで楽しんでおります。

で、ほこらが前々回のシーズン2からプラチナⅠを継続しております。
今回のシーズン1の動画をつべに上げました。
(そういや前回シーズン3の動画あげてますがブログに書いてなかった)

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今回の新キャラ、イズライールは
コスト制限なしはメカバーンよりは難易度が低く、
コスト制限ありはメカバーンよりは難易度は高いと感じます。
敵の攻撃が多彩なため、
悪魔耐性が積めるかどうかで難易度が多分変わります。
そして手元の心珠は悪魔耐性Sがありません。

ジョブ制限は、
バトマス魔法戦士必須という、
縛りがないに等しい編成ですので、
(同ジョブがかぶらないという制限もありますが)
とりあえずバトレン魔戦賢者で組んどけばいんじゃね?
な楽ちんさはあります。

ドラクエウォークのほこら攻略動画 メカバーン編シーズン2

サービス開始の1週間後からプレイをはじめ、
無課金縛りで楽しんでおります。

で、ほこらが前回のシーズン2からプラチナⅠを継続しております。
今回のシーズン2の動画をつべに上げました。
(そういやシーズン1の動画あげてますがブログに書いてなかった)

https://www.youtube.com/watch?v=xOJP2wUCpZM&list=PLkBYQVG2SVbV92EAm-ODY6svr1s-lW5BF


今回の新キャラ、しにがみきぞく
ガルーダよりは難易度が低いと思います。
順位表示をしないことで競争要素も減らしたし、
ギスギス感を少なくする方向で全体の調整をしているんでしょう。

まあその代わり、
当然といえば当然なんですが、
ほこらというコンテンツに達成感が減って、
こころと石版の収集手段というだけになってしまったと
いう気がしなくもないです。
石版はもっと必要にはなったわけですが。

ドラクエウォークのほこらの攻略動画をつくりました

サービス開始の1週間後からプレイをはじめ、
無課金縛りで楽しんでおります。

で、ほこらが前回のシーズン2ではじめてプラチナⅠになったので、
今回のシーズン3の動画をつべに上げました。

 

https://www.youtube.com/watch?v=xOJP2wUCpZM&list=PLkBYQVG2SVbV92EAm-ODY6svr1s-lW5BF

 

攻略をググったら、
前回のシーズン2から出てきたガルーダが難しい、という
話をよく目にしたのが作るきっかけでした。

ガルーダはアタリを引くまで何度もやり直すもの、という点で、
これまでのほこらと毛色が違います。
魅了は対策するのではなく、かからないのを祈ること。
勝っても4ターンくらいしかかからないので、
何度もやり直して、影縛りがうまく入るのと
魅了やクリティカルをくらわないのをひたすら祈るものです。

シーズン3から出てきたウドラーも、
攻略サイトではヒャド系武器で攻める内容しかなくて、
武器の足りない無課金勢には辛いところです。
しかし、半ばヤケクソでメラ系武器で攻略したところ、
普通に勝てたので、まぁ面白いだろうと。